社会資本整備総合交付金事業について

  ・社会資本整備総合交付金は、国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金を一つの交付金に原則一括し、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金として平成22年度に創設されました。
  ・ 活力創出、水の安全・安心、市街地整備、地域住宅支援といった政策目的を実現するため、地方公共団体が作成した社会資本総合整備計画に基づき、目標実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備等を総合的・一体的に実施するものです。

社会資本整備総合交付金事業計画(防災・安全) 

【P13整備計画】県内における橋梁等の長寿命化を図ることにより安全な生活環境を支える社会資本整備(防災・安全) [266KB pdfファイル] 

【P18整備計画】宮城県内における通学路の安全性を確保する社会資本整備(防災・安全) [197KB pdfファイル] 

【P19整備計画】宮城県の発展と活力に満ちた飛躍を支える社会資本整備(防災・安全)(防災・安全) [355KB pdfファイル] 

 事後評価 

 ・社会資本総合整備計画の交付期間の終了時には、計画の目標の実現状況について評価を行い公表するとともに、国土交通大臣に報告を行うこととなっております。

【P13整備計画】事後評価書 [815KB pdfファイル]