アナログ放送は平成24年3月31日に終了します
地デジの準備は大丈夫ですか?
- 宮城県のアナログ放送は、平成24年3月31日に終了します -
テレビをつけた時に、画面の右上に「アナログ」と表示されているテレビは、地上デジタル対応テレビへの買い替えや地デジチューナを取り付けるなどの対応が必要です。
「アナログ」表示されたままでは、4月1日以降、視聴ができなくなります。
地デジに関する相談窓口として、デジサポ宮城(総務省宮城県テレビ受信者支援センター)が設置されており、無料で相談を受け付けています。
「どのような準備をしたらよいのか」「地デジがうまく映らない」など、お電話、または、地デジ臨時相談コーナーで相談することができます。
● デジサポ宮城 022-745-1500
平日 9時から21時まで、 土日祝日 9時から18時まで
デジサポ宮城のホームページへリンク
● 臨時相談コーナー (町内に開設します)
場所 悠里館2階エントランスホール内
月日 平成24年1月11日(水曜日)から4月25日(水曜日)までの毎週水曜日
時間 10時から16時まで
- 地デジチューナーを無償給付する制度があります -
経済的に地デジの準備ができない世帯(NHK受信料全額免除世帯または市町村民税非課税世帯)や震災により一定以上の被害を受けた世帯(半壊・半焼・床上浸水以上の被害または1ヶ月以上の退避勧告などを受けた世帯)に対して、地デジチューナー1台を無償で給付する制度があります。
給付条件や申込みに必要な書類については、総務省 地デジチューナー支援実施センターへお問い合わせください。
● 地デジチューナー支援実施センター
・市町村税非課税世帯への支援窓口 0570-023724
・NHK放送受信料全額免除世帯(被災世帯含む)への支援窓口 0570-033840
平日 9時から21時まで、 土日祝日 9時から18時まで
地デジチューナー支援実施センターのホームページへリンク
登録日: 2008年9月10日 / 更新日: 2012年1月4日



