令和元年7月21日執行 第25回参議院議員通常選挙

 

“伝えよう あなたの想い 投票で”

 

7月21日(日)は第25回参議院議員通常選挙の投票日です《候補者・名簿届出政党等情報》

 

投票日・時間

投票日   :令和元年7月21日(日曜日)
投票時間:午前7時から午後7時まで
 

投票のできる方

 平成13年7月22日以前に生まれた方で、平成31年4月3日以前から引き続き亘理町に住民登録をして選挙人名簿に登録されている方。
 平成31年4月4日以降に亘理町に転入届を出した方は、旧住所地で投票できる場合がありますので、旧住所地の選挙管理委員会に、選挙人名簿に登録されているかどうか確認をしてください。 
 

入場券

 投票所の入場券は、世帯の選挙人を連記し、ハガキにして各世帯へ郵送します。届きましたらシールをはがし、内容を確認してください。(投票所へは、ハサミなどで切り離して各自が持参してください。)
 なお、入場券を紛失しても投票することができます。投票所の係員に申し出てください。
 

期日前投票

 投票日に仕事のある人や、レジャー、買物などの用事で、選挙区の区外へ出かける人は(病気や出産などで入院予定の人も)期日前投票をすることができます。
期間:令和元年7月5日(金)から令和元年7月20日(土)
時間:午前8時30分から午後8時
場所:亘理町役場 期日前投票所 プレハブ
持参するもの:入場券
 

不在者投票

 入院・入所されていたり、出張・旅行等の理由により町外に一時的に滞在しているなど、投票所まで出かけることが難しい場合、現在滞在している場所で次のとおり不在者投票をご利用いただけます。
 
病院・老人ホーム等に入院(入所)している場合
 投票日当日や期日前投票期間中に、病院や老人ホーム等に入院・入所していて、投票所に行けない方は、その病院や老人ホーム等が都道府県選挙管理委員会が不在者投票場所として指定した施設(指定病院等)であれば、その病院等で不在者投票ができます。
 病院長等を通じて投票用紙等を請求してください。

 

出張・旅行等で町外に一時的に滞在している場合
 当町の選挙管理委員会に投票用紙を請求することにより、滞在地の選挙管理委員会で投票することができます。請求には、「宣誓書(請求書)」の提出が必要となります。
 不在者投票は、選挙の当日投票所を閉じる時刻までに投票用紙等が亘理町選挙管理委員会に必着する必要がありますので、郵送等に要する日数を考慮し、お早目に手続をお願いします。
    1. 亘理町選挙管理委員会に電話等で「宣誓書(請求書)」を請求します。
    2. 「宣誓書(請求書)」に、不在者投票理由・滞在先の住所・名簿に登録されている住所・氏名・生年月日等を記入して、亘理町選挙管理委員会へ郵送します。
      ※ファックスでの請求はできませんのでご注意ください。
    3. 亘理町選挙管理委員会で「宣誓書(請求書)」の記載内容を確認した後、投票用紙・投票用封筒・不在者投票証明書を郵送します。
    4. 郵送された投票用紙等を滞在地の選挙管理委員会に持参し、不在者投票をします。

      ※滞在地の選挙管理委員会以外の場所で投票用紙に記入しないでください。記入すると無効となります。
      ※封筒に入っている不在者投票証明書は滞在地の選挙管理委員会で開封しますので、自分で開封しないでください。開封すると不在者投票ができません。
      ※不在者投票ができる場所や時間は、滞在地の選挙管理委員会にご確認ください。
 
 
郵便による不在者投票
 郵便投票等証明書をお持ちの方は郵便による投票ができます。また、次のいずれかの要件を満たす場合は、郵便投票の登録を行うことにより在宅で投票することができます。詳しくは選挙管理委員会にお早目にお問い合わせください。 
  1. 身体障害者手帳
    「両下肢、体幹、移動機能の障害は、1級又は2級」
    「心臓、じん臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸の障害は、1級又は3級」
    「免疫の障害、肝臓の障害は、1級から3級まで」
  2. 戦傷病者手帳
    「両下肢、体幹の障害は、特別項症から第2項症まで」
    「内臓機能の障害は、特別項症から第3項症まで」
  3. 介護保険被保険者証
    「要介護5」

※ 郵便による不在者投票をすることができる方で障害の種類が「上肢又は視覚」で身体障害者           
 手帳1級の交付を受けている方及び戦傷病者手帳で特別項症から第2項症の交付を受けている方 
 は、代理記載制度の申請を行うことができます。
 

開票 

    期日:令和元年7月21日(日)午後8時から

    場所:亘理町中央公民館